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バンコク

 投稿者:shin_o  投稿日:2009年11月20日(金)19時03分28秒
返信・引用
  久しぶりにバンコクへ行ってきます。
宿はインターコンチのクラブです。
夕方はラウンジで飲んでますので声掛けてください。
 

ペースを上げます

 投稿者:shin_o  投稿日:2009年 9月 2日(水)10時15分45秒
返信・引用
  うる さん

今朝、韓国編が終わり、次はタイ、ミャンマー、ネパールです。
アンナプルナのトレッキングの写真もちゃんと載せます。
今度は最後まで作成しますので、また見てください。

大阪は来月?

http://www.sqrtw.com/

 

やっとこさ

 投稿者:うる  投稿日:2009年 9月 1日(火)23時02分6秒
返信・引用
  RTWも含め旅行記が始りましたね。私は相変わらずの短期なる美味しい&美術館探訪中心ですがこれからの記録に期待しています。

http://ameblo.jp/tyuru3/

 

カトンラクサ

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 6月 8日(月)23時35分51秒
返信・引用
  雲呑麺を食べたあと一旦ホテルへもどり、カトン地区の街歩きに出かける。

昼食はマリンパレードラクサを予定していたが、住所のところには別の店になっていた。
隣りの 328 カトンラクサも候補にしていたので328で食べることにする。

ココナッツベースの白濁スープはまろやかなカレー味、ラー油のようなのが浮かんでいる。麺はコンニャク麺のような食感で、練天のスライスやエビが入っていた。注文の際、尋ねられたので貝は抜いてもらう。
薬味のペーストを入れると むせ返ったが、ニンニクがよく効いていてスープも別の味になる。とてもおいしい一品だった。

ラクサ 3.5S$(約220円)

328 カトンラクサ
216 East Coast Road
 

クン氏雲呑麺

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 5月20日(水)23時25分55秒
返信・引用
  朝食にジャラン・サルタン・プロウン・ミーに行くと閉まっていた。定休日のようだ。
前日の夜閉まっていた(定休日らしい)クン氏雲呑麺へ行く。
クン氏雲呑麺は雲呑麺をシンガポールで一番最初に出した店として有名だそうだ。

店に入ると中国語で注文を聞かれる。分からないでいると途中から英語に変わり、スパイシーという言葉に、前日のフィッシュボールミーのスパイシーがおいしくなかったのでノット・スパイシーと答えてしまう。さらにトメトなんとかと何とかソースと聞いてきたので、トマトはスパゲティみたいだなと思いソースと言ってしまう。

出てきたのを一口食べると何とウスターソースの味がしている。茹でたての麺は温かくて食感も良く大変おいしい。ワンタンもコリッとしてうまく、スープもあっさり目でうまい。前日のフィッシュボールミーは一体何だったのだろう。ウスターソースはあまり好みではないのでトマト味の方を食べてみたいな。

値段をメモするのを忘れる

クン氏雲呑麺(KOUNG’S WAN TAN MEE)
13 Geylang Rd Lor1/7:00〜20:30 月曜休み
 

魚圓麺

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 4月27日(月)00時25分27秒
返信・引用
  前回シンガポールに来たときにリトルインディアのテッカ・センターで食べたフィッシュボールミー・ドライがおいしかったので、人が集まっているゲイラン・ロード沿いのコピティアムで注文してみた。テッカ・センターでは魚丸麺がここでは魚圓麺となっていた。

ゲイランはバイタリティ溢れる歓楽街で、食べ物の店も大勢の人で賑っている。これだけ人が集まるところだからきっとおいしいだろうと期待していた。

運ばれてきた麺を口に入れると全然おいしくない、フィッシュボールも2個だけスープの方に入っている。麺はゆがきたてのような温かさではなく、冷めていてゴムみたい。ガックリ。


ゲイラン・ロード沿い、ロロン16の角南側にある人民珈琲屋(コピティアム)の中の一店
フィッシュボールミー・ドライ スパイシー 2.5S$(約160円)

ペナンで食べたカリーミー2.2RM(約60円)と生活値は同じでも円換算すると2.5倍の値段になり為替レートの違いが痛感される。
 

牛肉河粉

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 4月26日(日)02時01分46秒
返信・引用
  旅行前に宿泊予定のホテル近くで有名な店はないかと探していると牛肉河粉と雲呑麺の店が見つかった。

シンガポール初日、ホテルにチェックインしてから食事に出かける。
雲呑麺の店はすでに閉まっていた(定休日だったらしい)ので牛肉麺の店へ行く。

テーブルに着いて風に吹かれながらゆっくりとビールを飲むのは、シンガポールでの自分流の楽しみだ。
ペナンでは野外で椅子に座ってビールを飲まなかっただけに気分が良くなってくる。氷が別盛りできたのもうれしい。

牛肉河粉は米の平麺を牛肉と炒めて醤油ベースの味付けにしたもので、ビールには初めはちょうど良かったがうまいなぁと思うほどではなかったし、食べている途中で飽きてしまった。


ビーフ・クェイ・ティアオ(牛肉河粉) 5S$  ビール氷付き 5.7S$ 計10.7S$(約670円)

芽龍九巻牛肉河粉
237 Geylang Road Lorong 9
11:00〜1400,17:30〜2:00


関連写真は
  ↓
http://enjoy.fotonoma.jp/gallery/aKlbBdAnizWPp1VVOD8BLy0lM1DdOJ/58271
 

出国と入国

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 4月24日(金)23時11分32秒
返信・引用
  ジョホール・バル駅で乗客が降りてしまうと、これまでは開いていたすべての乗降口が閉められる。
女性係官が2人1組でやってきて、マレーシアの出国手続きが始まる。
出国スタンプは押されず、入国スタンプの上方に赤ペンで JB 19/01/2009 と書かれるだけだ。

列車は30分遅れて14:50に発車、建築中の新しいホームを横に見る。

駅を出ると直ぐにシンガポールの生命線である有名な水道管が見えてくる。
ジョホール水道を渡るとウッドランズ・トレイン・チェックポイントがあり、ここで入国手続きが行われる。

荷物を全部持って降り入国審査を受ける。審査が終るとここで降りてしまうこともできるが、続けて列車に乗る人はホームに出る扉が開くまで集団で待たされる。
|
列車に再び乗り込み、予定より5分早く16時に終点シンガポール駅に到着。

マレー半島鉄道縦断旅行もこれで終了。
2等寝台・1等寝台・2等座席と乗り継いだ、楽い列車の旅だった。

シンガポール駅を後にして、再びキャリーバッグを引き擦りながらMRTのアウトラム・パーク駅に向かう。


関連写真は
  ↓
http://enjoy.fotonoma.jp/gallery/aKlbBdAnizWPp1VVOD8BLy0lM1DdOJ/53298
 

2等客車

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 4月23日(木)23時00分14秒
返信・引用  編集済
  セントラル・クアラ・ルンプールからは 8:30発 シンガポール行きの特急列車 Ekspres Sinaran Pagi に乗車する。

1等車の一人席が埋まっていたため、2等車の13Aを予約する。
シンガポールまで 34RM (870円)  1RM=25.615円

シンガポール行きは13の席が進行方向に向いている先頭で1の席だと後向きに座ることになり、1と13のA席とD席は座席の前の空間が広く狙い目だということをネットの情報で得ていた。

予約した席の前はすでに荷物が置かれていて反対の空席に座る。
情報通り前の空間が広い。

検札に来た車掌に席が間違っていることを指摘される。持ち主が荷物を移動してくれたので予約した席に戻る。下の写真と逆になるようにキャリーが置ける。

車内は寒いのでコートを下半身に巻き足をキャリーバッグの上に乗せる。楽ちん楽ちん。

目の前にサムスン製のモニターがあり海難パニック映画とアニメを放映していた。
 

1等寝台車

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 4月23日(木)00時26分33秒
返信・引用  編集済
  バタワースからは 21:00発 セントラル・クアラルンプール行きの寝台列車
Senandung Langkawi に乗車する。

1等寝台は個室になっていて、上下2段のベッドがあり定員2名。
予約時に性別を登録しなければならず、見知らぬ男女が同室になることはない。
2名で申し込むときは同室にできる。

検札のあと無料の水(500ml)と菓子(スポンジケーキ)が届けられる。

部屋の中はとにかく寒い。個室にイポー駅までは一人、温度の調節はできず冷えるままだ。
トイレついでに2等寝台に行ってみると、そんなに冷えていない。1等寝台は部屋の外の通路からキンキンに冷えている。1等料金を払っていても余分な冷気のサービスは不要。

寒さに耐えながらうつらうつらと眠っていた
自宅の布団の中、地震だ!神戸大地震の揺れの記憶が甦る
あわてて飛び起きる

「あっ、そうだ。列車に乗っているんだ。」

等寝台車はベッドが列車の進行方向に直角になっているので、横になっていると振動を大きく受け、まるで全身マッサージを受け続けているみたいだった。そして時々加速度の変化が大きくなるときに地震に似た揺れを感じる。この2つが2等寝台の揺れと大きく違った点だった。

KTM(マレー鉄道) バタワース〜セントラル・クアラルンプール間
1等寝台ADNFB   85RM(2177円)
 

BBQポーク

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 4月22日(水)00時24分30秒
返信・引用
  朝の街歩きのとき、ホテル近くで黄色の看板に惹かれて近づくと「美珍香」だった。BBQポークの店だ。

BBQポークはシンガポールで是非買おうと思っていた食べ物で、ネットでは「美珍香」と「林志源」が評判の店として紹介されていたが、ペナンに「美珍香」があるとは思いもよらなかった。

夜の列車の中でビールのつまみにしたくて、荷物を取りに戻る前にここで買うことにした。

店内は大変清潔で、味見もできた。板状で照り焼きにされたような肉は柔らかくしっとりしてスパイシーでうまい。
表示は300gと500gだったが100gから買えた。スライスポークを300g買うことにする。23.8RM(605円)だった。

写真を撮っても良いか尋ねたあと、シャッターを押そうとすると「イェーイ」と歓声をあげてくれた。女の子達の笑顔がすてき、いい店だ。

春節用なのか、豪華?なペーパーバッグには鈴がつけられていた。

結果的にここで買って正解だった。シンガポールでは春節用の買い物のためか、行列がすごく並ぶ気力も湧かないほどの長さだった。


フェリーに乗る前にビールを買おうとしたが、乗り場近くの店は日曜のためか閉まっていた。
予定が狂う。残念。

フェリーに乗ってバタワースに渡る。


関連写真
  ↓
http://enjoy.fotonoma.jp/gallery/aKlbBdAnizWPp1VVOD8BLy0lM1DdOJ/54010
 

タンドリーチキン

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 4月20日(月)21時20分53秒
返信・引用
  ペナン最後の食事は昼食と同じところにする。

昼食を食べ終え店を出ようとすると、ムルタバを勧めてくれた人が、4時にタンドリーチキンが焼きあがるから是非食べに来て欲しいと言ってきたので、それももいいなと思っていた。

タンドリーチキンの場合セットメニューがあり、ガーリックナンをセットにする。
飲み物はマンゴーラッシー、やはりインド料理には甘い飲み物がいい。

ナンを焼いているところを写真に撮りに行ったが、ナンは窯で焼くことを忘れていた。

さすがにチキンは自慢していただけあって、香ばしくておいしかった。家の近所の店では一口大の大きさなので、この店のように握りこぶし大のチキンにかぶりつき、頬張って香辛料を口の周りにつけながら食べるのは貴重なうれしい経験だった。また、ガーリックナンもニンニクのつぶつぶの食感が良くおいしかった。

ソースのダールカレーは慣れた味のおいしさだったので、昼と同様に化学調味料?が頭によぎった。
写真右の上の方はハニーソースで、はちみつとしょう油を混ぜたもののようで、下はチリチャツネで辛くて口がヒリヒリしたがとてもおいしかった。最後までなめるように味わった。満足の料理だった。

料金は セット6.5+マンゴーラッシー3.4=9.9RMで10RM払う。
 

祭りに遭遇

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 4月 9日(木)23時12分13秒
返信・引用
  リトルインディアのペナンストリート、何度同じところを通っただろうか。
通るたびに違った様子を見せている。

今回は道の真ん中にステージを作っている。何が始まるのだろう?
レンガが等間隔に置かれている。 何だろうか?

少し先ではトラックで紅茶を配っている。近づくとカップを手渡されたので飲んでみた。
とてもよい香りのする紅茶、冷たくてうまい、もう1カップもらう。


3時間後、再び同じところを通ってしまう。道で何かをしていることはすっかり忘れていた。

トラックの代わりに2頭の牛と車が停まって何かを待っている。道に白い塗料で花柄の下絵が描かれ、色が塗られる。

2mぐらいの間隔で 道の両側で20組ほどの人が 様々に 同じ様なことをしている。

人々はレンガを積み、火をおこし、素焼きの壷を掛け 何かを煮ている。 煮あがり泡が噴きこぼれる。
覗き込むとおかゆのようだ。泡が噴きあがると 歓声をあげ拍手をしている。
|
太鼓の音に合わせ踊りも始まる。

何の祭りだろうか?

30分ほど留まったが、後の予定もあるので気になりながら立ち去る。
 

ポンガル

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 4月 9日(木)23時09分0秒
返信・引用  編集済
  投稿の文章を書くのに調べていると、この祭りはこの日午後3時から11時まで行われたポンガル(Ponggal)というインドの祭りで「新嘗祭」や「感謝祭」にあたり、1975年から毎年行われているそうだ。
この祭では土鍋で牛乳を沸騰させ、泡を噴きこぼさせる。土鍋の牛乳には米を入れて煮るらしいから、おかゆと思ったのは間違いではなかったようだ。
牛乳の噴き零れはあらゆるものの繁栄・平和・幸福を象徴し、噴きこぼれた瞬間「ポンガロ、ポンガル」と言って歓声をあげる。
偶然ながらもお祭の一番重要な部分を見ることができ写真に撮っていたのがとてもうれしい。



三角錐に組まれたサトウキビの下、素焼きのつぼから白色のものが噴きこぼれかけているのに注目。噴きこぼれるのと同時に歓声があがり拍手が起こる。
                                 ↓
 

ペナン博物館

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 4月 8日(水)19時34分0秒
返信・引用  編集済
  ペナン博物館があったので入ってみる。
植民地時代から現在に至るまでの変遷や、島にかかわった民族を写真などで紹介し、家具・調度品・衣装などとともに歴史や文化を伝える展示がしてあった。日本人の結婚写真や日本軍の展示もあった。入場料は1RM。
 

補足

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 4月 7日(火)21時32分58秒
返信・引用  編集済
  「コアゾーン(核心地域)」というのは、世界遺産として登録する物件(お寺とか)を含む核心地域のことで、各物件毎ではなく、この核心地域が世界遺産として登録されます。

「バッファゾーン(緩衝地域)」というのは、コアゾーンを囲むように設定される緩衝地域で、コアゾーン周辺の景観や環境変化がコアゾーンに悪影響を与えないように緩衝的に設定され、利用が制限されるなど、こちらもある程度の保護がなされていなければなりません。
 

世界遺産

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 4月 6日(月)21時34分53秒
返信・引用  編集済
  実はペナン島に行くまでジョージタウンが世界遺産に認定されていることを知らなかった。地球の歩き方も06〜07年用で当然のことながら載っていない(認定は08年の7月)。事前に調べていたのは食べ物と宿のこと中心で、残念ながら世界遺産のことに触れたページに出会わなかった。

宿があるラブレーンを歩いていて世界遺産の看板に気付き、「そうなんだ。しっかり町並みを見ておこう。」と思ったぐらいで街歩きを続けただけだった。

いま、手元にペナン博物館でもらったパンフレットがある。何とそれには世界遺産のコアゾーンで26ヶ所、バッファゾーンで10ヶ所の建物が紹介されている。もらっただけで見ていなかった。(ユネスコのホームページではコアゾーンで11箇所の建物が表記されている)

今回バッファゾーンでは急いで通り過ぎただけなので写真を撮っていないが、コアゾーンで何枚か写している。

(1)時計塔(Victorian Clock Tower )
(2)コーンウォリス要塞(Fort Cornwalis )
(4)シティホール(City Hall )
(5)タウンホール(Town Hall )
(6)学校(Convent Light Street School)
  (7)裁判所(Court Biuldings)
(10)教会 Cathedral of the Assumption
(11)ペナン博物館(State Museum )
(12)セント・ジョージ教会(St George‘s Church)
(13)観音寺(Goddess of Mercy Temple)
(16)マレー鉄道ビル(Malayan railway Building)
(17)スウェッテナム港(Port Swettenham )
(18)マハ・マリアマン寺院(Mahamariamman Temple)
(19)カピタン・クリン・モスク(Kapitan keling Mosque )
(20)中国寺院(Teochew Temple)
(24)ヤップ寺(Yap Kongsi )

以上24ヶ所中16ヶ所を写真にとっていた。

参考 ユネスコの資料とペナン博物館でもらった資料
http://whc.unesco.org/download.cfm?id_document=101085
http://www.visitpenang.gov.my/UnescoHeritageBrochure.pdf

関連写真
  ↓
http://enjoy.fotonoma.jp/gallery/aKlbBdAnizWPp1VVOD8BLy0lM1DdOJ/54010

4月8日に[2009年 4月 7日(火)21時32分58秒 投稿分]を移動し1つにしました。
 

ムルタバ

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 4月 5日(日)02時15分11秒
返信・引用  編集済
  ムルタバはチキンにする。飲み物はSoursop(サワーサップ)、何か分からないが酸味の効いた果物の搾り汁かな?

ムルタバは一口食べてウマいと感じる。中身は、チキンの裂き身がたっぷり入っていたが他に入っていたもののメモを忘れる。確かたまねぎを炒めたようなものが入っていたかな? もう思い出せない。ちょうど肉の炒め物を薄焼き卵で包んだオムレツのような感じだった。

中はふんわり、外はチャパティを薄く延ばしたような切れにくい皮がパリパリ。とてもおいしい。

付いてきたカレーソースも辛さと香味が調和した慣れた味がしてうまいと感じる(まさか化調?)。店員にたずねてみるとダールカレーとビーフカレーということだった。

飲み物が足らずアイステーを追加する。やはり甘いほうが料理に合っている。

ムルタバ 3.5RM、サワーサップ・ジュース 1.8RM、アイステー1.2RM
合計6.5RM(約170円)

Nasi Kandar Yasmeen
177 Jalan Penang, 10000 Penang, Malaysia
 

最終日の昼食

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 4月 4日(土)01時15分29秒
返信・引用
  昼食は一昨日の店ウッドランズでミールスを予定していたが、同じ店に気が進まなかったのでどうしようかなと思いながらペナン通りを歩いていた。

2日目の朝食を食べた店の前を通ると、隣のレストランの人が何かを焼きながら親しげに声をかけてきた。

どこから来たかなどの会話のあと、何を焼いているのか尋ねると、ムルタバとの返答。

今回の旅行でブギスのシンガポールザムザムで食べようと思っていた料理だ。
ちょうど良い機会だ。方針変更ここに決める。
 

チャイナタウン

 投稿者:W・P  投稿日:2009年 4月 3日(金)01時54分27秒
返信・引用  編集済
  朝食のあと2日目の昼に見つけた中華系の市場チョーラスタ市場を見に行く。
春節をひかえた日曜のせいか、人でごった返していた。

市場の周りはチャイナタウンと呼ばれている。市場を囲むように生鮮食料品、菓子・ケーキ、乾物の露店がでていた

前日の夜に通ったキャンベル通りの昼間を見てみる。日曜で閉まっているところも多かったが、通りは商業的な中心なのだろうか、商店・会社の特徴的な中華系の看板がかかって並んでいた。
 

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